日本首相高市早苗在國會答詢時喊出「台灣有事,就是日本有事」的言論,立刻引發中國當局強烈不滿,進一步使2國關係再度陷入緊張動盪。對此,早稻田大學名譽教授、生物學家池田清彥發出警告,不管是與中國開戰,還是停止貿易往來,日本幾乎「毫無勝算」,且勢必承受劇烈打擊。
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針對中、日2國關係持續惡化,池田清彥於昨(21)日晚間於X上發文表示,「若中斷與中國的貿易,日本國內將面臨嚴重困境」,若選擇與中國展開正面對決,日本根本毫無勝算,甚至可以用「必敗無疑」來形容。池田清彥強調,如何避免產生最壞局面,就是要「保持耐心、堅定地持續協商」,才是解決問題的唯一可行途徑。
はっきりしていることは、中国との交易をやめたら、日本は相当困るということと、さりとて、中国と戦争を始めたら必敗だということです。だから、この二つを回避するためにはどうしたらいいかを考えることです。中国だって日本と事を荒立ててもいいことはないので、居丈高にならずに卑屈にならずに、粘…
— 池田清彦 (@IkedaKiyohiko) November 21, 2025
對此,有網友表示贊同池田清彥的觀點,認為「外交不該被侷限在非黑即白的二選一,而是必須具備多層次的選項」,這本身就是一種務實且貼近現實的視角。此外,池田提到「無論是中斷往來或訴諸武力,都應盡力避免」,同樣獲得不少認同。
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事實上,這不是池田清彥首次對中日關係發表看法,早在16日左右,他就曾對高市早苗提出的「台灣有事」說法表達疑慮。池田清彥先前曾直言,高市早苗「完全不了解東亞的地緣政治平衡」,並指出中台關係應由雙方自行處理,日本根本無需介入。池田清彥更於17日直言,只要冷靜分析雙方的實力差距,「以強硬姿態面對中國根本不是明智之舉,也不會為日本帶來任何好處」。
勇ましいことを言ってネトウヨに拍車喝采されて、いっときのエクスタシーに酔っても、何も得することはないのにね。高市には東アジアの地政学的なバランスが全くわかっていないようだ。中台関係は両者に任せておけばいいのに、中国が怒っているばかりでなく、台湾も迷惑だと言っているよ。何で、関係な…
— 池田清彦 (@IkedaKiyohiko) November 16, 2025